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プロフィール

碧(ミドリ)

Author:碧(ミドリ)
趣味は三国志大戦。
君主名は「自宅警備員!」。
現在皇帝(証101)。

超不定期にやってます。

メインデッキは連合流星デッキ。
2013年はコレ一本で頑張ってみます。


さんに
バナーを作成して頂きました♪
本当にありがとうございますっ!

五月病

コメント・相互リンク大歓迎なのですー。



なんとなーく、貼ってみました……w

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堕落の舞い。

メインデッキが堕落流星になって結構経ちましたが、
未だに堕落の舞いの使い方が今一つな私なのです。
光嘉君主のデッキに対しては、赤壁も天啓も封じられるので舞うようにしていますが…、
それ以外の相手には、集積決起デッキでもなかなか舞えなかったりで、、、どうしたものか。

まぁ、UC鄒さんはスペック要員として充分に機能してくれるのですが、
折角なのでもっと上手い活かし方を覚えたいものです。

と言う事で。
色々考えてみました。



まず、求心デッキですね。
求心デッキ相手に舞うタイミングは、、、まぁ滅多に成り得ない状況ではありますがw、
大幅な攻城ゲージ差が出来て、相手の士気が充実している時。 ぐらいですね。
それ以外では、、、閉じ込め防柵以外の勝ち筋が見えないと思うので…。

舞えたならば、求心>特攻のコンボを封殺出来るので、求心の効果時間は結構にスルー出来ます。
とりあえずは、「求心見てから舞い放棄余裕でした」で間違いはしないハズ。
その間に釣りとか麻痺矢とかを使えるのも良い具合です。

ただ、その、、、大幅な攻城ゲージ差、ってのが現実離れしてますよね…ww
相手の無理攻めとか、伏兵処理のミスでもない限りは有り得ないなぁ…。


神速デッキ
堕落の舞いで、一番重要な選択肢をシャットアウト出来ます、が。
残念な事に神速デッキは、何かと素武力が高くて……神速号令抜きでも結構厳しかったりします。
となれば、開幕に柵がある程度無事で、奥義が温存出来ている事が最低条件となりそうです。
ただまぁ、求心デッキ相手よりは舞い易いと思います。

離間の計は、とりあえず丁奉将軍と誰かが入らなければそれで良いと思っています。
理想はリカクシも一人で孤立させておいて、離間を撃つ相手が居ないようにさせることなのですが、
まぁそうすると一点集中で攻められた時に、どちらかが遊んでしまいそうですからね……。


手腕デッキ
多分舞う場面、ないなぁ……w 弓が主体となりがちだから、柵を壊さずに狙われたらダメだし。
あと、R太史慈の援護兵召還が丁度良い士気溢れ対策なのも痛いです。
端攻めと横弓要員として機能して貰うしかないかな…。


麻痺矢デッキ
2色ならば舞いたいのですが…まだ2色麻痺矢には1回しか遭遇した事がない現実w
単色だとまずR太史慈もいるでしょうし、麻痺矢号令は端攻めの釣りが機能しませんし。
そういった点から、純粋に守りに回した方が良さそうです。


大徳デッキ
まぁ士気損させておきたい場面はあると思いますが、舞わない方が良いと思います。
大徳は基本的に騎兵2枚なので、麻痺矢で騎兵1枚の足を確実に止めての端攻めが有効かと。
あと、機動力のない槍兵に毒2度掛けの選択肢が残せることも大きいです。


忠義デッキ
これは非常に悩むなぁ……。
最大士気6にすれば忠義>七星後の忠義までの時間が稼げますが……、
どっちにしろ忠義>七星の段階で詰んでいる様な気が、しないでもないなぁ…ww
毒2度掛けとか、麻痺矢の士気に残しておいた方がやりやすいかな?と思います。 やっぱり相性悪いw


苦楽デッキ
まず単色では当たらないので、堕落の舞いは士気6辺りで舞っても良いと思います。
ただ、その後に突撃兵・援護兵とかで攻められた時にしっかりと城を守れるのか、どうか。
正直、柵デッキは乱れ撃ちでもない限りワラワラがキツイので……舞いは選択肢の一つとしか。
ぼぼン!君主の魏群8枚型苦楽デッキならば、舞っても問題なさそうですが、
多色R太史慈入り苦楽デッキ相手には、、、舞った所でどうにもならないかと。。。


呂布ワラデッキ
最近はむしろ、相手にUC鄒さんが居たりするので基本的にこちらから舞う理由はないですね。
ただ水計が居る場合は、リードが奪えた時のみアリかと。
敵陣知略からの水計を使われたりしたら、結構に押し込まれますからね…。
知略無双は正直柵が残っていたらあまり怖くないので、無視して低武力からの撃破で安泰かと。


漢号令デッキ
戦乱計略使用後ならば、アリですね。 出来るならば、最大士気が2以上減った所で舞ってしまいたい所。
使える計略が士気4のものだけになれば、漢号令主体のデッキではそう押し込めたりしないハズ。
と言う事で問題は、戦乱計略を凌ぐこと、か……w 漢号令>増援はどうしたらいいだろう…w?


決起デッキ
これがまた、舞うタイミングが難しいのです。
早めに舞う→献帝連打に切り替えられて、相手が士気溢れしてくれなくなる。
遅めに舞う→一度の決起号令>増援で充分すぎるほどに押し込まれる。
と言う事で、「大きく士気損させられるタイミングで舞う」しかないです。
しかしなかなか、そういうタイミングが見つからないのよねぇ……堕落よりも毒かな?


集積決起デッキ
士気集積の計略時間は17C。 なので、基本攻めない流星デッキ相手には3~4回ほど集積されます。
なので、、、堕落の舞いを舞うタイミングは足並みを揃えて決起号令を使う時、だけですね。
正直、下手に舞っても士気バックのタイミングを合わせられたら、士気損させられないです。
あと、こちらも流星の儀式が必要となりがちなので、こちらの士気溢れを防ぐ必要があります。
まぁ舞いよりも、終盤まで防柵再建を残しているかどうかの方が重要だとも思いますが…ww


人心デッキ
あまり舞う場面はないかも、ですね……士気5で使えるので。
守れば良い場面で、人心後の浄化と転進の選択肢を潰すために使うのも些か微妙……。
それよりも個人的には、孫権を麻痺矢で射止めて端攻めに2部隊くらい向かわせた方が良いかな、とか。

……まぁ基本的に属性号令相手には、あまり堕落の舞いは出番ないですね。



アレ? やっぱり舞うタイミングがあまりないなぁ……w
まぁ、、、とは言ってもUC鄒さんが居るだけで相手が早めに求心を使ってくれたりすることが、
たまーにあったりするので、、、デッキに居るだけで充分仕事しているのかもですね。
やはり舞いはオマケ程度に考えていてもいいのかも。


今後、「上手く舞えた!」というタイミングを見つけて行けたら良いなぁと思いますー。
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対求心デッキ(開幕編)

非常に相性の悪い求心デッキに、もう少し勝てたらいいなぁ―――、
と言う事で対策を立ててみる事にしました。
今まで1:9の割合で負けてきたような気がするので、
……出来る事なら3:7くらいまで持ち上げたいなぁw

今現在主流の求心デッキと言えば、誰もがコレと言うでしょう↓

SR曹操Rホウ徳UC曹仁UC楽進UC荀


UC荀→賈詡と言う形で使われている事もありますが、
このバージョンでは賈詡よりも荀の方が多いですね。 賈詡は主に神速デッキのお供と言った具合。
あと、R龐徳→カク昭な形もありますが、やはり素武力が欲しいのかR龐徳が多く見られます。
軍師はほぼ陳羣・荀攸の2択となります。 稀に郭嘉だったり司馬懿だったりもしますが、
相手が流星デッキなのに陣略を選択する要素が見当たらないので、まぁ正直軍師に意味はありません。
軍師が問題ではなくて、再起か、増援か。 問題となるのは、コレだけです。
たまーに集中増援だったりするかもですが、それに関してはまぁ増援と大差ナシって事で。



<開幕。>
でまぁ、こんな曹操が伏兵状態でも総武力が同じ相手に開幕どうするのよさ、と。
柵は結構に殴られる、下手に守ると撤退させられる、どちらにしろ美味しくは無い。
なのでここは一つ、柵を思いっきり壊させる事にするのが良いのかなーと思いました。

当然ながら、狙うは遠弓麻痺矢によるカウンター。
ソレまでにしておく事として、考えられる事は以下の4つ。

・誰も撤退させない。 → 当たり前と言えば当たり前w
・柵の向こうから出ない、曹操の位置を読む。 → 曹操を踏まないで済む・カウンターが円滑に進む。
・敵部隊の撃破は士気3.5~4の間。 → 早めに引き上げられたらダメなので。(後述)
・UC鄒さんは士気3.5~4のタイミングにぶつける。 → 出来なかったならば後半まで温存しておくのもテ。

で、曹仁を撃破、或いは兵力が少ない状態で麻痺矢カウンターを仕掛けられたならば、理想の展開。
しかし、これが非常に難しいと思われます。
早くに兵力を削り過ぎる、或いは撃破してしまうと、相手部隊は引き返してしまうハズです。
そうなると、次に相手がラインを上げる頃には曹操が伏兵状態を解除しての求心が来るので、
強力な妨害・ダメ計の無いコチラは切り返す手段がありません。
なので、士気の充実までに相手の兵力を均等に、
出来る事ならさり気無く曹仁と楽進は余分に削っておく事が理想ですw
荀は槍兵なので、引き返した所で役に立たないのから基本的に無視で良いですw

で、問題は曹操。 柵にぶつけて伏兵を解除するか、どうか。
これがアル・ナシでは戦況が大きく変わります。
伏兵状態のままならば、麻痺矢カウンター時に曹操を踏まないよう、
開幕の配置・相手部隊の攻め方を見て、居ないと思われるスペースから攻城を狙います。
それでも踏んでしまったならば…数の暴力で一撃取れればOKかなw
伏兵状態を解除したならば、とにかく足止め・撃破をしなければなりません。
ただ、流石に引き上げて行く龐徳と曹操を両方倒すのは、本当に難しいです。
予め龐徳の兵力を8割ほど削っておくとかしない限り、無理ですw
なのでまぁ、走射でサーチを変えつつラインを上げ、
騎兵の突撃オーラを消しながら、最後に倒せそうな方を撃破する、と言う流れが理想かと思われます。

そんな具合で、どうにか攻城を奪っておく必要があります。 と言うか、奪えないと詰みますw
しかしながら、最近は増援もまだ多いですが、再起が良く選択されているようで。
なので麻痺矢で一気に撃破して攻城、と思った所で再起を使われる事が増えそうです。
ホント、色々と台無しだなぁw

ただまぁ、ここで再起を使わなかったら間違いなく増援なので、
出来る限りの攻城を奪って、堕落の舞いを舞って最小限の被害にしたり、
荀を集中砲火で撃破して、騎馬が張り付いた所で防柵再建→閉じ込めて敵城へまっしぐら!とかしたり、
足掻けるだけ足掻いて、抗えるだけ抗うのがいいかなw

奥義の防柵再建は、今までの経験上、
城壁・城門への侵入を防ぐために使っても大して役に立たなかったのでw、「張り付いてから」。
武力7・6の弓で止められる武将なんて、荀と楽進くらいですしねw



まぁ、とりあえず今回は「開幕編」と言う事でこの辺りで。
中盤と終盤の凌ぎは考えるだけで嫌になるのですがw、それもまたこの「堕落流星デッキ」の魅力かなw
とか思えるようになって来た私。 ……変態ではありませんw!

また求心デッキとの試合で学べる事があったら、書き並べていこうと思います。

基本戦術とか考えてみた。

堕落流星デッキ。
今バージョンはソレをメインに頑張るつもりなので、
その戦い方とかをもっと確立させて行きたいなー、と言う事で色々と考えてみました。
まず、デッキの形はこんな感じ。↓
R小喬UC鄒R丁奉C李カク&郭UC張昭R呉国太
  GR呂蒙
<総武力21・総知力34 防柵×5・魅力×3・伏兵×1>

特徴は、まず防柵が5枚。 相手からしたら非常にうざったいと思いますw
次に魅力が3枚。 遠弓麻痺矢でのカウンターが早いです。
そして堕落の舞い、UC鄒さんですね。 タイミング次第では相手の溜まった士気を台無しに出来ます。
これらの要素で守りながら、隙を見つけたら攻城を狙う。
途中までにリードが出来たならば堕落の舞いなどで守り、リードが出来なかったならば流星を落とす。
基本的にそんな戦い方になります。



≪柵配置≫
柵配置。
いつも私はこんな具合にしています。 ニコニコ動画の幸洛さんの動画を参考にさせて貰いましたw
一番左と右の柵を斜めにしても良いのですが、
そうすると柵と柵の重なる所で、相手部隊に弓が乱戦させる事があるのですよね…。
安全に弓を撃てるスペースを広げるためにも、この配置の方が良いような気がします。
まぁ相手とか戦場の地形にもよる所はありますが。

奥義は基本防柵再建なので、ほとんどの相手はこの柵を、2度壊さなければなりません。
と言っても、基本的に片側から攻められて3枚ほどしか機能しない事が多いですがw
でもとりあえずは柵を3枚復活させ強化する事が出来るので、号令は大体凌げると思います。
その後が辛いですけど…その辺りは、そこまでの試合運びでどうにかカバーですね。



≪戦術:開幕について。≫
開幕は、よほどの相手でない限り攻められます。
その攻めを凌ぐ間に、「柵をどれだけ守れるか」、「こちらの部隊・兵力をどれだけ温存出来るか」、
「相手部隊をどれだけ倒せるか」が非常に重要です。

柵を壊されるのは、正直仕方がないです。 何せ、まず武力勝ち出来ないので。
しかしながら、その被害を最小限に抑える事が出来るならばそれに越した事はないですし、
結構に壊されたけど、カウンターで攻城を奪う事が出来たなら流星の儀式の必要がなくなるので、
出来る限りの事はしなければなりません。

まず、こちらは確実に低コストを弓で狙います。
ただし、騎兵だと弓集めされるので、それ以外の兵種ですね。
柵を壊すスピードにコストは一切関係ないので「時間稼ぎ」と言う意味では、
高コストが柵を壊すのはむしろ美味しいです。 その間に低コストを倒せるので。
ちなみに、ここで言う「時間稼ぎ」とは勿論、遠弓麻痺矢の必要士気までの時間ですw

その間に低コストを撤退させるように弓を浴びせて行きましょう。
リカクシ・丁奉の弓を一人に集中すれば、そこそこに早い段階で倒せます。
伏兵の鄒さんをぶつけて兵力を減らすのも有効ですが、騎兵に踏まれて帰られると辛いのでそこは注意。

そういった事が出来ていれば、相手が無理攻めと気付いた時にはもう遅い!って感じに、
麻痺矢カウンターをきっちり決める事が出来ます。
鄒さんは伏兵解除の時に出落ちしやすく、張昭は騎馬への牽制があるので撤退しやすい感じですが、
小喬さんと呉国太さんは兵力を温存出来ると思うので、このタイミングで両端からスタート!です。

この麻痺矢で狙う順番は…まぁ距離とか状況によって変わってきますが、

【兵力の少ない騎兵>高コスト騎兵>兵力ミリ弓兵>高コスト武将>低コスト武将】

が基本でしょうか。 色々と抜けてるような気もしますが、まぁ今回はこんなもので…w
兵力が少なくても騎兵は連突、弓兵は横弓が出来るので厄介です。
また、高コストの武将をこのタイミングで倒しておくと、
攻城阻止部隊が低コストになるので弓マウントが効果的に。
上手く相手部隊を倒せば相手の足並みが乱せるので、後々の堕落の舞いへと繋げる事が出来ます。


…とまぁ、開幕にするべき事と理想の展開を書いてみましたがw
やはり相手によっては「迅速な転進」とか、「隠密戦法」とかで麻痺矢カウンターを台無しに
してくれる事がありますw その辺りは気をつけよう…w



<戦術:中盤について。>
あまり意識出来てない事が多いのが、この中盤と終盤。
何せ、基本的に開幕の遠弓麻痺矢に勝負を賭けているのでw、
ここで何をした方が良い、と言った事がまだ良く分かっていなかったりもしますw

とりあえず相手の士気計算をして、堕落の舞いが効果的であるかどうかを考えます。
効果的ならば舞って。 そうでないなら舞わない。 と言った具合に。 こう書くと凄く簡単ですねw

一度相手に士気損させた後は、正直鄒さんを撤退させても問題ない場合もあります。
ただまぁ、やはり舞い続けた方がこちらにとっては都合が良いので、
主力を温存しつつ鄒さんを守れるならばその方が良いですね。

そして、相手の号令+奥義とか、非常にキツイ攻めを凌ぐ事となります。
まずここでしなければならない事は、低コストの撃破と奥義のタイミングを計る事。
とりあえずは部隊数が多いと柵が早く壊されます。 柵を壊されている間に低コストをキッチリ狙いましょう。
奥義のタイミングは、変なタイミングで使うと弓を射るスペースに相手部隊が入り込んだりします。
若干早めが安定ですが、号令を使われてすぐだと柵が完全に壊されるまで待ってしまいがち。
で、後は小喬さんを端攻めに行かせて1部隊釣っておくとか。
守城弓戦法で攻城妨害をする、とかですね。 リードしているなら、リカクシの悪逆がかなり有効です。

そんなこんなで中盤は「凌ぐ」ことばかりとなりそうです。
ただし、負けている場合や、お互いに攻城が入っていない場合は、
最後に流星を落とす或いは麻痺矢カウンターとかで無理矢理攻城を取る必要があるので、
士気運用を一番注意しなければならない所でもあります。
ややこしい…ww



≪戦術:終盤について。≫
まず、相手の中盤の仕掛けをカウンター出来るならば、カウンターへ。
出来ない場合はひたすら守り、負けている場合は流星の儀式―――と言った感じです。



あとはまぁ、なるようになるさw



とまぁ、物凄いダラダラでしたが、
今回は堕落流星デッキの戦い方とか立ち回り、するべき事を書き並べてみました。
対策にして貰えたら幸いですww って、このデッキ使っている人への遭遇率はかなり低そうですがww

今後は相手のデッキ別に、対策を深めていこうと思います。
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