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プロフィール

碧(ミドリ)

Author:碧(ミドリ)
趣味は三国志大戦。
君主名は「自宅警備員!」。
現在皇帝(証101)。

超不定期にやってます。

メインデッキは連合流星デッキ。
2013年はコレ一本で頑張ってみます。


さんに
バナーを作成して頂きました♪
本当にありがとうございますっ!

五月病

コメント・相互リンク大歓迎なのですー。



なんとなーく、貼ってみました……w

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KOTOKO in 大分(後編)

そんな訳で後半になります。
勿論ネタバレ成分満載なので、この後ライブに参加される方は注意です。



ほいでわ、追記に続きます。
10. β-粘土の惑星
数少ないアルバム曲。 順位は、ノンタイアップの中ではかなり健闘していたとか。
個人的に「硝子の靡風」の楽曲の中でもかなり好きな1曲です。
Aメロで静かに歌い上げてから、Bメロ⇒サビで一気に盛り上がっていく所が素敵でした。

11. jihad
やっぱりバルドシリーズは強い……w
ちなみにこの辺りで空気に慣れて来たからか、サビとか間奏とかで右手を突き上げてましたw
もうとにかくカッコ良かったです!

12. Collective
まぁ、この曲を歌うとセットリストでネタバレしていたのですけれども、
すっごいダークな楽曲なので、高順位には入らないのでは……?と思っていました、が。
コレがまさか、物凄い盛り上がりを見せていました。
何せ、照明がほとんどの赤色だけになりましたし、
バンドメンバーはそれまでより明らかに激しい演奏になりましたし、
最前列のお客さんも勢い良くヘッドバンキングを始めましたし、
そしてKOTOKOさんもツインテールをぐるぐると振り乱しながら観客を煽るし、と。
さっきまでとは全く違う、狂気を感じるようなステージになっていました。
いやまぁ、楽曲的にはピッタリなのですがw
今回のライブで一番印象に残りました。 実はライブ栄えする曲だったのだなぁ。。。


ここで確かMCがあったのですが、ちょっと良く覚えていないです……w

13. Re-sublimity
I've節が炸裂しているイントロから、一気に盛り上がりました!
振り付けがライブDVDで見てたのと同じだったりして、興奮してましたw

14. Shooting Star
この曲でKOTOKOさんを知った、と言う人が一番多いかも?な名曲。
何気にライブDVDで振り付けを覚えていたので、順応が早かったですw
しかし、最前列以外のお客さんもバッチシだったなぁ……。

15. Wing my way
個人的にはアルバム曲のイメージが強いけれども、ゲームのタイアップ曲なのですよねー。
きっと高い順位だったのでは?と思います。

MC。
残りあと2曲!の声に会場ではブーイングw まぁそりゃそうですよねw

16. 覚えてていいよ
鉄板と言って良いほどに盛り上がる曲です!
何気に私がKOTOKOさんと出会った思い出の曲ですw ラジオで流れてからすぐ好きになりました。
しかし、この曲の最後のサビを歌い切れるKOTOKOさんは本当に凄いと思います…w

MC。
次が最後の曲と言う事で。
人気投票で1位になった曲を歌います、と。

17. 同じ空の下で
誰もが納得の1位、ですね。
きっと私もセットリストをネタバレしていなくても、この曲が来ると予想出来たと思います。
少し目に涙が浮かびました、この曲をライブで聴けて本当に良かったです……。


「同じ空の下で」のステージが終わると、バンドメンバー・KOTOKOさんが部隊袖へと。
見届けてからアンコール連呼開始、私もずっと拍手をしていました。
3分くらい戻って来なかったのですが、まぁライブと言えば、
ツアーTシャツに着替えるのが定番だろうと考えていたので、衣装を楽しみにしておりました。

そして部隊袖からバンドメンバー、KOTOKOさんが戻ってくる……と。
ツアーTシャツではなく別のTシャツを着ていて……、
で、その生地には「毎日が地獄です。」と書いてありましたw なんぞこれーw
何やら前日に別府温泉に寄っていてそこのTシャツを買ったとか。 大分県民としては嬉しいですコレw


ここからアンコール!

18. ↑青春ロケット↑
わーい電波キター!
KOTOKOさんも全力でぱんぽん言うので、みんな凄いテンションになってました。
ちなみに確か、2番が終わった後の間奏の最後に、ギターの方がピックを落としてしまいましたw
慌てずに予備のピックで演奏を再開してましたが、ちょっと内心焦ってそうでしたw

MC。
ここでメンバー紹介。
ベース、菊池さん(通称:菊蔵) 今までそう言えば良い忘れてましたが、女性でした。
涼しそうに弾く姿がかっこいいのです。 何気にベースは5弦でした。
でも、私の位置取り的に菊蔵さんはあまり良く見えなかったのですよねー、残念w
キーボード、古島さん(通称:フルフル) 優しそうなお兄さん、みたいな雰囲気の方でした。
しかし、KOTOKOさんは一つフルフルさんの弱み(?)的なものを握っているらしく、
それを言ったらマジギレされるだろうから言わない、と言っていましたw
ドラム、八木さん(通称:ジャイアン?) KOTOKOさんと同じく「毎日が地獄です。」Tシャツを着てましたw
KOTOKOさんが「トモダチコレクション」を始めていて、
八木さんを「ジャイアン」で登録しているのがバレて、怒られたと言っておりましたw
ギター、星野さん(通称:殿) 「殿」だけでなく、ほっしーとも呼ばれてました。
温泉大好きな星野さんで、熱くても大丈夫!と言っていました。
別府温泉だけでなく、湯布院にも一人で寄りたかったとか……流石に頑張りすぎですw

八木さんが「ライブの度に"ぱんぽん"やらされて毎日が地獄です。」と発言w
KOTOKOさんは「天国だよー!」と言ってましたw
で、「私にとっては、こうしてみんなと会えるから毎日が天国なんだけれどもねっ!」と。
上手いこと言ってるのですが、Tシャツには真逆の事が書いてるっすよw!
そして「みんなも良い歳して"ぱんぽん"言えるのこういう時だけだものねー」的な事も。
まぁ実生活で"ぱんぽん"言っていたら……ねぇ? 大変ですよ……w

19. Just as time is running out
結構、定番の曲みたいですね。
なかなかの速さで手を横に振る振り付けが、ライブDVDで見た通りでした。 即実践w
KOTOKOさんも全力で盛り上げてくれて、一体感のあるステージとなりました。

20. bumpy-Jumpy!
最後はアップナンバー。
夏全開ながら、実は切なさを感じさせる歌詞も最後にピッタリだと思います。
これ以上アンコールも無いと知っているので、全力で手を突き上げて楽しみました。


そしてライブ終了、バンドメンバーとKOTOKOさんが手を広げ、大きくお辞儀。
全員が部隊袖へ姿を消すまで拍手をしていました。
2時間半があっという間に過ぎ去ってしまったのですが、
その後は言葉に出来ない感動がずっと続いていました。 本当に、最高のライブでした。

最後に物販に並ぶことに。
正直、あまりお金が無いのでグッズを買うのは止めとこう……と、開演前に思っていたのですが、
感動の余韻が続いている間に、やっておきたい事が出来ました。
「KOTOKO神社のお守り&絵馬セット」を一つ買って、KOTOKO神社に絵馬を奉納しました。


願い事は勿論、「来年もまた、大分に来て下さい!!」、と。



そして地元へとまた1時間半ほど掛けて戻りました。
友人と一緒にKOTOKOさんの曲を聴きながら、ライブのことをずっと振り返っていました。
ライブだけでなく、その時間までもがあっという間に感じるから不思議。

で、興奮し続けた結果、今回の会場の「T.O.P.S」に傘を忘れました。 てへ。
まぁ台風をKOTOKOさんが吹き飛ばしてくれた、と言う事で!



記念品です♪

写真は買ったお守り&絵馬の、お守りです。 絵馬は奉納したのでw
実はこのお守りの中にKOTOKOさんからのメッセージがあるのです!
それはちょっとまぁ、写真に撮るのは伏せておきますっw



長くなりましたが、お付き合い頂きありがとうございました。
これからもどうぞKOTOKOさん応援ブログ「五月病」を、よろしくお願いしますっw



コメントは明日の記事で改めて返信します~っ。
遅くなりましたが、、、 | HOME | KOTOKO in 大分(前編)

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